- 8186
- 2021/08/27
- 時価
- 161億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-128.38倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2009年以降
- 0.29-2.17倍
(2009-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- 6億4035万
- 2013年12月31日 +33.71%
- 8億5624万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 商品開発においては、新築需要における主力商品であるソファとベッドを中心に商品構成の充実に取り組みました。なお、円安への対応については、為替レート変動による原価の変動は販売価格に転嫁するという基本方針に則り、輸入商品の販売価格引き上げを順次行いました。2014/03/31 16:33
以上の結果、売上高は562億30百万円(前期比3.1%増)となりました。主な内訳は、新築需要と関連の深いソファ等応接家具の売上が129億94百万円(前期比5.0%増)となるなど、店舗売上が552億89百万円(前期比2.4%増)、マーケット環境の好転を受けたコントラクト売上は8億74百万円(前期比86.7%増)となりました。売上総利益は、310億69百万円(前期比0.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝・販売促進費の積極的な投入により302億26百万円(前期比1.9%増)、営業利益は8億43百万円(前期比28.7%減)、経常利益は10億4百万円(前期比23.8%減)となりました。当期純利益につきましては、家賃交渉に伴う解決金・投資有価証券売却益の特別利益計上等により、8億56百万円(前期比33.7%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の部は、前事業年度末に比べ34億51百万円増加いたしました。2014/03/31 16:33
主な要因は当期純利益による利益剰余金の増加8億56百万円、配当による剰余金の減少7億41百万円、その他有価証券評価差額金の増加33億36百万円です。
(3) 経営成績の分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 16:33
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,769.52円 1,955.71円 1株当たり当期純利益 34.21円 46.19円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。