売上高
個別
- 2014年12月31日
- 555億158万
- 2015年12月31日 +4.51%
- 580億471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/03/25 17:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 掛売上高以外の売上高は除いているため、当期発生高と損益計算書の当期売上高とは一致しておりません。2016/03/25 17:00
(ニ)商品 - #3 業績等の概要
- 上期におきましては、第1四半期に実施した施策の効果が想定を下回り、さらに当社の大株主より株主提案が出されたことに関連する報道が過熱したことで、全店的に買い控えが生じ、減収となりましたが、4月中旬より約3週間に亘り開催した大感謝フェアが想定以上の好評を博したことで第1四半期の売上の不足を解消し、第2四半期累計期間は増収となりました。下期におきましては、新たな営業体制の定着は未だ途上にあるものの、店舗リニューアルやそれを推進するための全館全品売りつくし等各種施策に取り組み、通期では増収となりました。2016/03/25 17:00
以上の結果、売上高は580億4百万円(前期比4.5%増)となりました。主な内訳は、店舗売上が562億27百万円(前期比3.7%増)、コントラクト売上が17億8百万円(前期比39.7%増)となりました。売上総利益は308億30百万円(前期比0.8%増)、販売費及び一般管理費は303億92百万円(前期比2.0%減)、営業利益は4億37百万円(前期は4億2百万円の損失)、経常利益は6億33百万円(前期は2億42百万円の損失)となりました。前事業年度に計上した投資有価証券売却益の剥落により当期純利益は3億59百万円(前期比24.1%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (1) 販売実績2016/03/25 17:00
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。区分 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) 家具 その他 2,142,376 3.7 115.3 売上高 57,945,691 99.9 104.5 不動産賃貸収入 59,025 0.1 100.0
(2) 仕入実績 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/03/25 17:00
(売上高)
売上高は580億4百万円(前年同期比4.5%増)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、東京都その他の地域において、賃貸用の店舗等(土地を含む。)及び遊休不動産を有しております。2016/03/25 17:00
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は33,692千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は144,456千円(特別損失に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は34,475千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は1,009千円(特別損失に計上)であります。