売上高
個別
- 2018年12月31日
- 373億8827万
- 2020年4月30日 -6.77%
- 348億5557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/09 16:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2021/06/09 16:27
滞留期間(日)
(A)+(D) ×486日÷(B) 2 (注) 1 掛売上高以外の売上高は除いているため、当期発生高と損益計算書の当期売上高とは一致しておりません。1,762,974 28,666,738 29,208,987 1,220,725 96.0 25.3
2 当事業年度は、決算期変更により16カ月決算となっておりますので、回収率及び滞留期間については、16カ月の当期発生高及び当期回収高に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/09 16:27
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がありませんので、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/06/09 16:27
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2020年4月にはコミュニケーションアプリLINEでのリモート接客サービスを開始し、遠隔地からバーチャルショールームで店内をご覧いただくにとどまらず、インテリアのコンサルティングサービスもご利用いただけるようにしました。2021/06/09 16:27
当社公式サイトについては、ユーザビリティ向上を目的としてトップページを中心に2019年3月に大規模なリニューアルを行い、その後も改善を継続しています。サイト訪問者の約7割が閲覧する商品関連のページ等において商品画像を大きく表示する他、サイト構成の整理や商品の探しやすさを重視した改善を行い、自社ECサイトへの誘導やリアル店舗への集客に取り組みました。自社ECサイトにおいても、商品検索性や問い合わせのしやすさの改善を目的とした視認性の向上、購入手続きの改善を主とした改修を2019年12月に行い、ユーザビリティの向上を図りました。EC売上高は新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛が続いた2020年3月から6月は前年を大きく上回りました。
2)BtoCからBtoBへの領域拡大の取り組み - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/09 16:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社は、秋田県その他の地域において、賃貸用の土地、建物及び遊休不動産を有しております。2021/06/09 16:27
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は23,928千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益218,814千円(特別利益に計上)、減損損失は712千円(特別損失に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は12,063千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損6,657千円(特別損失に計上)、減損損失は1,047千円(特別損失に計上)であります。