- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/06/09 16:27- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
[1]資産の部
(1) 流動資産
(イ)現金及び預金
| 区分 | 金額(千円) |
| 現金 | 16,889 |
| 預金の種類 | |
| 当座預金 | 580,321 |
| 普通預金 | 2,945,531 |
| 定期預金 | 100,000 |
| 別段預金 | 2,040 |
| 小計 | 3,627,893 |
| 合計 | 3,644,783 |
(ロ)受取手形
| 相手先別内訳 | 期日別内訳 |
| 内訳 | 金額(千円) | 内訳 | 金額(千円) |
| ㈱JTB商事 | 1,606 | 2020年5月満期 | 1,247 |
| ㈱ジャックス | 1,001 | 2020年6月満期 | 1,774 |
| LIXILグループファイナンス㈱ | 920 | 2020年7月満期 | 506 |
| 合計 | 3,529 | 合計 | 3,529 |
(ハ)売掛金
① 相手先別内訳
| 内訳 | 金額(千円) |
| アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc. | 307,227 |
| ㈱ヤマダ電機 | 106,393 |
| 三菱UFJニコス㈱ | 103,939 |
| 三井住友カード㈱ | 95,067 |
| GMOペイメントゲートウェイ㈱ | 64,896 |
| その他 | 543,199 |
| 合計 | 1,220,725 |
② 回収状況及び滞留状況
滞留期間(日)
| | 1,762,974 | 28,666,738 | 29,208,987 | 1,220,725 | 96.0 | 25.3 |
(注) 1 掛売上高以外の売上高は除いているため、当期発生高と損益計算書の当期売上高とは一致しておりません。
2 当事業年度は、決算期変更により16カ月決算となっておりますので、回収率及び滞留期間については、16カ月の当期発生高及び当期回収高に基づいております。
(ニ)商品
| 内訳 | 金額(千円) |
| 収納家具 | 108,686 |
| 和家具 | 78,117 |
| 応接 | 1,782,517 |
| リビングボード | 480,916 |
| 学習・事務 | 184,375 |
| ダイニング | 1,388,968 |
| ジュータン・カーテン | 463,919 |
| 寝具 | 926,814 |
| 電気・住器 | 1,420,914 |
| 単品 | 117,471 |
| リトグラフ・絵画 | 346,077 |
| その他 | 469,253 |
| 合計 | 7,768,033 |
2021/06/09 16:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/06/09 16:27- #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日) | 当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2020年4月30日) |
| 土地 | ― | 千円 | 15,868 | 千円 |
| 建物 | ― | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | ― | 千円 | 15,868 | 千円 |
2021/06/09 16:27 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日) | 当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2020年4月30日) |
| 建物 | 190,640 | 千円 | ― | 千円 |
| 車両運搬具 | 430 | 〃 | ― | 〃 |
| 工具、器具及び備品 | 6,014 | 〃 | ― | 〃 |
| 土地 | 1,204,843 | 〃 | ― | 〃 |
| 計 | 1,401,927 | 千円 | ― | 千円 |
2021/06/09 16:27 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/09 16:27 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2021/06/09 16:27- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 与論町72,253千円、仙台ショールーム19,836千円
工具、器具及び備品 新宿ショールーム49,386千円、名古屋栄ショールーム37,960千円
3 無形固定資産については、資産総額の1%以下でありますので、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
4 有形固定資産のうち賃貸収入に対応する当期償却額 818千円を売上原価に計上しております。
5 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2021/06/09 16:27 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
減少した主な項目は、売掛金5億42百万円、商品13億75百万円です。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比ベ11億13百万円減少いたしました。
2021/06/09 16:27- #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社は、秋田県その他の地域において、賃貸用の土地、建物及び遊休不動産を有しております。
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は23,928千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益218,814千円(特別利益に計上)、減損損失は712千円(特別損失に計上)であります。
当事業年度における当該賃貸等不動産に関する損益は12,063千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損6,657千円(特別損失に計上)、減損損失は1,047千円(特別損失に計上)であります。
2021/06/09 16:27- #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
また、資産除去債務の計上に代えて保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているもののうち、保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額の増減は以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2020年4月30日) |
| 期首残高 | 571千円 | ―千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 33,770 〃 | 11,073 〃 |
| その他増減額(△は減少) | △ 34,342 〃 | △ 11,073 〃 |
2021/06/09 16:27- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、一部店舗の臨時休業及び営業時間の短縮等を実施し、春の最需要期における売上の取り込みが想定を大きく下回りました。新型コロナウイルス感染拡大の影響が翌事業年度においても一定期間にわたり継続し、売上に与える影響が生じることを想定しておりますが、たな卸資産の評価、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、当事業年度の財務諸表作成時までに入手可能な情報を考慮し、当事業年度の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響には不確実性が伴い、実際の結果は異なる可能性があります。
2021/06/09 16:27- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/06/09 16:27