- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
当社は会社法に基づき新株予約権を発行しております。
2021/06/09 16:27- #2 事業等のリスク
⑥資金調達のリスク
当社は安定的な資金調達を図るため、2019年3月に第三者割当による第1回新株予約権の発行を実施し、4月には第2回新株予約権の発行を行いました。また、12月には株式会社ヤマダ電機との間で資本提携契約の締結及び同社を割当先として第三者割当による新株式及び第3回新株予約権の発行を行いました。第三者割当による新株式並びに第1回、第2回及び第3回新株予約権は全ての払込が完了しております。新株予約権による資金調達は、株価の影響を受けるため、期待される効果を発揮しない可能性があり、そのような場合には事業遂行に支障が生じ当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす場合があります。
⑦法的規制に関するリスク
2021/06/09 16:27- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
※「3年以上継続して保有」の株主様とは、毎年4月30日及び10月31日現在(ただし、2019年度以前は6月30日及び12月31日現在)の株主名簿に同じ株主番号で連続して7回以上記載又は記録されている株主様を対象といたします。(注)1 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得
請求する権利、募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2 2019年3月31日開催の第48期定時株主総会決議により、事業年度を変更いたしました。
2021/06/09 16:27- #4 新株予約権等に関する注記
2 新株予約権等に関する事項
2021/06/09 16:27- #5 経営上の重要な契約等
(業務・資本提携契約の締結)
当社は、2019年2月15日に株式会社ハイラインズと業務・資本提携契約を締結いたしました。また、同日及び2019年3月8日開催の取締役会において、株式会社ハイラインズが営業者であるハイラインズ日中アライアンス1号匿名組合及びハイラインズ日中アライアンス2号匿名組合並びにEastmore Global, Ltd.を割当予定先として、第三者割当の方法による新株式の発行を行うこと並びに株式会社ハイラインズ、同社の代表取締役である陳海波氏及びEastmore Global, Ltd.を割当予定先として新株予約権の発行を行うことを決議いたしました。
2019年2月15日には、株式会社ヤマダ電機と業務提携に関して基本合意を締結し、同年12月12日に株式会社ヤマダ電機と資本提携契約を締結いたしました。また、同日開催の取締役会において、株式会社ヤマダ電機を割当予定先として第三者割当の方法による新株式及び第3回新株予約権の発行を行うことを決議いたしました。
2021/06/09 16:27- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2)安定的な財務基盤の確立
2019年2月15日開催の取締役会、2019年3月8日開催の取締役会及び2019年12月12日開催の取締役会において、第三者割当による新株式の発行、並びに第1回、第2回及び第3回新株予約権の発行による資金調達を行うことを決議致しました。調達資金の有効な活用を行い、早期の営業利益黒字化を実現し、安定的な財務基盤の確立に取り組んでまいります。
2021/06/09 16:27- #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(4)安定的な財務基盤の確立
当社は2019年3月に第三者割当による新株式の発行及び第1回新株予約権の発行を実施し、4月には第2回新株予約権の発行を行いました。第三者割当による新株式発行により26億28百万円の払込がなされ、第1回及び第2回新株予約権はすべての払込が完了しております。また、12月には株式会社ヤマダ電機を割当先として第三者割当による新株式及び第3回新株予約権の発行を行いました。第三者割当による新株式発行により43億74百万円の払込がなされ、第3回新株予約権はすべての払込が完了しております。調達資金の有効な活用を行い、早期の営業利益黒字化を実現し、安定的な財務基盤の確立を図ってまいります。
しかしながら、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2021/06/09 16:27- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2021/06/09 16:27