平和堂(8276)の経常利益又は経常損失(△) - 小売周辺の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月20日
- 9億4800万
- 2014年8月20日 -5.27%
- 8億9800万
- 2015年8月20日 -6.35%
- 8億4100万
- 2016年8月20日 +14.63%
- 9億6400万
- 2017年8月20日 -6.54%
- 9億100万
- 2018年8月20日 -0.22%
- 8億9900万
- 2019年8月20日 -27.36%
- 6億5300万
- 2020年8月20日
- -1億4000万
- 2021年8月20日
- 4億6900万
- 2022年8月20日 -4.05%
- 4億5000万
- 2023年8月20日 -30%
- 3億1500万
- 2024年8月20日 +190.48%
- 9億1500万
- 2025年8月20日 -3.5%
- 8億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,124百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2023/09/29 9:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△565百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/09/29 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国湖南省で小売事業を展開する「平和堂(中国)有限公司」は、前期に閉店した東塘店と当期6月末に閉店した株洲店の営業縮小により減収となりましたが、不採算店舗の販売管理費が削減されたことで増益となりました。2023/09/29 9:15
[小売周辺事業]小売事業連結営業収益 1,967億44百万円 (前年同期比 1.8%増) 小売事業連結経常利益 66億93百万円 (前年同期比 9.1%増)
惣菜・米飯および生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、平和堂単体の惣菜部門好調による出荷量の増加と食品加工センターの供給店舗拡大により増収となりました。しかし、5月31日に稼働した新デリカセンターの一時費用発生により赤字に転じました。