- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの … 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
2014/05/16 9:49- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日
2014/05/16 9:49- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ2億39百万円増加(前期末比0.1%増)して1,619億81百万円となりました。流動負債は89億84百万円増加して973億86百万円となり、固定負債は長期借入金の減少等により87億45百万円減少して645億95百万円となりました。
純資産は、利益剰余金や為替換算調整勘定が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ91億48百万円増加(前期末比7.8%増)して1,262億12百万円となりました。
2 当連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2014/05/16 9:49- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/05/16 9:49 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成25年2月20日) | 当事業年度(平成26年2月20日) |
| 純資産の部の合計額 | 102,764百万円 | 108,342百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | ―百万円 | ―百万円 |
| 普通株式に係る純資産額 | 102,764百万円 | 108,342百万円 |
2 1株当たり当期純利益
2014/05/16 9:49- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年2月20日) | 当連結会計年度(平成26年2月20日) |
| 純資産の部の合計額 | 117,063百万円 | 126,212百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 2,086百万円 | 2,407百万円 |
| (うち少数株主持分) | ( 2,086百万円) | ( 2,407百万円) |
2 1株当たり当期純利益
2014/05/16 9:49