- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は27百万円増加しており、1株当たり純資産額への影響は軽微であります。
(有形固定資産の減価償却の方法)
2017/05/19 9:26- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの … 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
2017/05/19 9:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ64億77百万円減少(前期末比4.1%減)して1,518億22百万円となりました。流動負債は短期借入金の減少等により90億61百万円減少して939億43百万円となり、固定負債は25億84百万円増加して578億78百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ70億92百万円増加(前期末比5.3%増)して1,418億49百万円となりました。
2 当連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2017/05/19 9:26- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/05/19 9:26 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成28年2月20日) | 当事業年度(平成29年2月20日) |
| 純資産の部の合計額 | 115,233 | 百万円 | 121,913 | 百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | - | 百万円 | - | 百万円 |
| 普通株式に係る純資産額 | 115,233 | 百万円 | 121,913 | 百万円 |
2 1株当たり当期純利益
2017/05/19 9:26- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成28年2月20日) | 当連結会計年度(平成29年2月20日) |
| 純資産の部の合計額 | 134,756 | 百万円 | 141,849 | 百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 2,705 | 百万円 | 2,740 | 百万円 |
| (うち非支配株主持分) | (2,705 | 百万円) | (2,740 | 百万円) |
2 1株当たり当期純利益
2017/05/19 9:26