無形固定資産
連結
- 2017年2月20日
- 119億9700万
- 2018年2月20日 -4.28%
- 114億8400万
個別
- 2017年2月20日
- 96億6100万
- 2018年2月20日 -4.5%
- 92億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く) … 定額法2018/05/18 9:28
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/05/18 9:28
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。前連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 建物及び構築物 163 百万円 242 百万円 無形固定資産 9 26 除去による費用支出 272 284 - #3 業績等の概要
- 主な内容2018/05/18 9:28
営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形及び無形固定資産の取得による支出 96億88百万円 (前年同期比 43億48百万円減) 有形及び無形固定資産の売却による収入 20億27百万円 (前年同期比 14億75百万円増) 敷金及び保証金の回収による収入 8億21百万円 (前年同期比 82百万円減) - #4 設備投資等の概要
- その他(外食事業)の株式会社ファイブスターにおいてココス綾部店、ココス金沢福久店の2店舗を新設し、株式会社シー・オー・エムにおいて、サーティワンフレンドマート能登川店、ビアードパパイオンモール茨木店、ビアードパパアル・プラザ草津店の3店舗を新設しました。2018/05/18 9:28
これらの結果当連結会計年度の設備投資は、総額76億6百万円(有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用を含む)の投資を実施いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1 当連結会計年度末の財政状態の分析2018/05/18 9:28
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ40億37百万円減少(前期末比1.4%減)し、2,896億34百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が34億64百万円増加し、有形固定資産が56億67百万円、無形固定資産が5億12百万円、敷金及び保証金が5億12百万円減少したこと等であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ122億82百万円減少(前期末比8.1%減)し、1,395億40百万円となりました。この主な要因は、短期借入金が35億34百万円、未払金及び未払費用が18億91百万円、長期借入金が79億84百万円減少したこと等であります。