流動負債
連結
- 2019年2月20日
- 872億8800万
- 2019年8月20日 +1.67%
- 887億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億38百万円減少し、2,883億92百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が19億69百万円増加した一方で、商品及び製品が10億75百万円、投資有価証券が5億48百万円、敷金及び保証金が4億91百万円、無形固定資産が4億54百万円減少したこと等であります。2019/10/04 9:41
負債は、前連結会計年度末に比べ27億92百万円減少し、1,305億8百万円となりました。この主な要因は、コマーシャル・ペーパー(流動負債その他)が40億円増加した一方で、短期借入金が30億46百万円、長期借入金が39億55百万円減少したこと等であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ22億53百万円増加し、1,578億84百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が28億4百万円増加したこと等であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/10/04 9:41
当第2四半期連結累計期間(自 2019年2月21日 至 2019年8月20日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」が2,273百万円、流動負債の「その他」が0百万円、固定負債の「繰延税金負債」が44百万円、それぞれ減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が2,228百万円増加しています。