流動負債
連結
- 2019年2月20日
- 872億8800万
- 2019年11月20日 +23.17%
- 1075億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ163億94百万円増加し、3,053億25百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が91億93百万円、現金及び預金が38億24百万円、長期前払費用(投資その他の資産その他)が15億72百万円、受取手形及び売掛金が14億26百万円、商品及び製品が11億31百万円増加し、無形固定資産が4億26百万円減少したこと等であります。2019/12/27 9:19
負債は、前連結会計年度末に比べ138億14百万円増加し、1,471億16百万円となりました。この主な要因は、コマーシャルペーパー(流動負債その他)が150億円、未払金(流動負債その他)が47億51百万円、支払手形及び買掛金が16億87百万円増加し、長期借入金が58億39百万円、短期借入金が25億85百万円減少したこと等であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ25億79百万円増加し、1,582億9百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が30億26百万円増加したこと等であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/12/27 9:19
当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月21日 至 2019年11月20日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」が2,273百万円、流動負債の「その他」が0百万円、固定負債の「繰延税金負債」が44百万円、それぞれ減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が2,228百万円増加しています。