営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月20日
- 88億6700万
- 2019年11月20日 -21.6%
- 69億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当小売業界におきましては、前期10月まで続いた野菜相場高の反動や夏場の低気温・天候不順、業態の垣根を超えた競争の激化に加え、前期の最低賃金の引き上げによる人件費の増加、さらに物流コストや原材料価格の引き上げによる各種値上げなど、依然として厳しい経営環境が続いております。また、本年10月に実施された消費増税の影響や、最低賃金の引き上げもあり先行きは不透明感が強まっております。2019/12/27 9:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益3,189億92百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益69億52百万円(前年同期比21.6%減)、経常利益75億4百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億62百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。