- 8276
- 2026/09/10
- 時価
- 1375億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 7.45-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.42-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年5月20日
- 26億5100万
- 2020年5月20日 -34.63%
- 17億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,134百万円は、受取配当金の取引消去等であります。2020/07/03 9:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストランやホテル等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,037百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/07/03 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 書籍販売やCD・DVDの販売レンタル業とフィットネス事業を展開する「株式会社ダイレクト・ショップ」は、フィットネス事業は営業停止影響を受けましたが、書籍販売が好調に推移し増収・経常増益となりました。2020/07/03 9:28
[小売周辺事業]小売事業連結営業収益 971億96百万円 (前年同期比 1.6%減) 小売事業連結経常利益 33億31百万円 (前年同期比 0.1%増)
惣菜・米飯および生鮮品の製造加工を営む「株式会社ベストーネ」は、新しく稼働した久御山センターや既存設備の有効活用による製造数の増加により増収となりましたが、新センター設立の伴う初期費用や人件費の増加により増収・経常減益の赤字決算となりました。