繰延税金資産
連結
- 2020年2月20日
- 44億4000万
- 2021年2月20日 +20.05%
- 53億3000万
個別
- 2020年2月20日
- 37億4900万
- 2021年2月20日 +20.43%
- 45億1500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/16 9:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年2月20日) 当事業年度(2021年2月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 330 百万円 347 百万円 繰延税金資産(又は負債)の純額 3,749 4,515 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/16 9:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
(注) 1.評価性引当額が163百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において貸倒引当金に係る評価性引当額が増加したためであります。前連結会計年度(2020年2月20日) 当連結会計年度(2021年2月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 400 百万円 419 百万円 繰延税金資産(又は負債)の純額 4,368 5,222 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2025/05/16 9:08
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、当社グループにおいては、現在の状況から今後少なくとも一定期間は継続するものと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響額は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。