流動資産
連結
- 2022年2月20日
- 655億5700万
- 2023年2月20日 -1.09%
- 648億4200万
個別
- 2022年2月20日
- 466億8300万
- 2023年2月20日 +11.84%
- 522億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業収益は23,962百万円減少し、営業利益は1百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ37百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は53百万円増加しております。なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2025/05/16 9:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「商品券」及び「預り金」のうち、契約負債に該当するものは、「契約負債」として表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 当連結会計年度末の財政状態の分析2025/05/16 9:14
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億45百万円増加(前期末比0.3%増)し、3,004億22百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が28億64百万円減少し、流動資産その他が16億96百万円、有形固定資産が22億33百万円増加したこと等であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ40億19百万円減少(前期末比3.3%減)し、1,181億24百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が17億85百万円、短期借入金が28億80百万円、未払消費税等が10億54百万円減少し、資産除去債務が11億48百万円増加したこと等であります。