- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)1.食品トレーの使用重量に対し、生鮮部門の売上高を原単位として使用
2.2020年度使用量 2,231.3t 原単位17.9kg/百万円
2025/05/16 9:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/05/16 9:17- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/05/16 9:17
- #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/05/16 9:17- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/16 9:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/16 9:17- #7 役員報酬(連結)
本制度の導入は、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確化することにより、対象取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主の皆さまとの一層の価値共有を進めることを目的としています。
本制度の内容は、第5次中期経営計画で策定した2030年の定量目標の達成を目指して、取締役会であらかじめ設定した単年度ごとの数値目標の達成度及び対象取締役の役位等に応じて算定される数の当社の普通株式を対象取締役の報酬等として付与するパフォーマンス・シェア・ユニットを用いた業績連動型譲渡制限付株式報酬制度であり、付与される当社の普通株式に一定の譲渡制限を付する制度であり、当該報酬に係る業績指標は、利益の状況を示す指標、売上高の状況を示す指標、その他の当社の経営方針を踏まえた指標を取締役会において決定いたしました。
なお、固定報酬、業績連動報酬及び業績連動型譲渡制限付株式報酬の構成割合は、常務執行役員以上は60:30:10、上席執行役員は70:22.5:7.5に、業務執行を行わない取締役(社外取締役を含む)は固定報酬のみで構成するように変更いたします。
2025/05/16 9:17- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①売上高
売上高は、3,904億91百万円(前年同期3,814億74百万円)となりました。
②営業利益
2025/05/16 9:17- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった㈱PHT日本、㈱サニーリーフ、舞鶴商業振興㈱は、当連結会計年度において清算を結了したため、非連結子会社から除外しております。
(3) 非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/05/16 9:17- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
事業計画に含まれる売上高の実現可能性及び店舗ごとの商圏状況の変化による影響を受ける可能性があることから高い不確実性を伴い、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。当該見積り額の前提とした条件や仮定に変化が生じ、将来キャッシュ・フローが減少した場合、減損損失を認識することになる可能性があります。
2025/05/16 9:17- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは、経営会議で承認を得た事業計画に基づく各店舗の将来収益予測に基づいております。各店舗の事業計画の主要な仮定は売上高であります。店舗別に過去実績、店舗年齢、他社及び自社店舗の競合状況の変化見込、その他市場環境の変化等を勘案して売上高の予測をしております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/05/16 9:17- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) | 当事業年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) |
| 営業取引 | | | | |
| 売上高 | 23 | 百万円 | 20 | 百万円 |
| 不動産賃貸収入及びその他の営業収入 | 3,011 | | 3,343 | |
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