- 8276
- 2026/09/11
- 時価
- 1380億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2010年以降
- 7.45-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.42-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平和堂(8276)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 小売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月20日
- 60億5400万
- 2014年8月20日 +1.95%
- 61億7200万
- 2015年8月20日 +5.12%
- 64億8800万
- 2016年8月20日 +1.36%
- 65億7600万
- 2017年8月20日 -2.62%
- 64億400万
- 2018年8月20日 -4.2%
- 61億3500万
- 2019年8月20日 -2.97%
- 59億5300万
- 2020年8月20日 -0.2%
- 59億4100万
- 2021年8月20日 -1.97%
- 58億2400万
- 2022年8月20日 -74.14%
- 15億600万
- 2023年8月20日 +9.03%
- 16億4200万
- 2024年8月20日 +7.37%
- 17億6300万
- 2025年8月20日 -0.74%
- 17億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年2月21日から2023年8月20日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の位置づけが「5類感染症」への移行に伴い回復が期待されたものの、エネルギー価格の高止まりや物価上昇などの不安から、消費者の生活防衛意識はこれまで以上に高まっており、依然として不透明な状況が続いております。2023/09/29 9:15
国内小売業界及び飲食業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の位置づけ移行に伴う制限緩和を受けて、外出需要回復や客数増加、継続的な物価上昇による一品単価上昇により、営業収益は増加しました。また、光熱費の使用量削減の取り組みや燃料調整費が想定ほど上昇しなかったことに加え、広告宣伝費の効果的運用や人件費は生産性改善により、販売管理費を抑制することができ、増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益2,079億60百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益63億86百万円(前年同期比32.3%増)、経常利益69億16百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、41億29百万円(前年同期比38.5%増)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 株式会社丸善2023/09/29 9:15
事業の内容 小売事業
(2)企業結合日