経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- -2億2300万
- 2017年5月31日
- -5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」はクレジットカード事業であります。2017/07/14 9:58
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」はクレジットカード事業等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/07/14 9:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、首都圏エリアの200店舗体制を見据え、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、神奈川県川崎市に大型物流センターの開業及び、平成29年6月からの稼働に向けて準備を行いました。2017/07/14 9:58
当社グループの業績につきましては、新規店舗及び既存店舗の改装が寄与したことに加え、売上拡大・客数増加に向けた販売促進の各種施策により、営業収益は1,676億58百万円(前年同四半期比3.8%増)となりましたが、利益面につきましては、競争力を強化したことによる荒利益率の減少や、採用強化に伴う募集費やパートナーの社会保険費用などの人件費、運賃・光熱費等の上昇による物件費の増加に加え、新規店舗及び既存店舗改装による一時経費負担や償却費の増加もあり、営業利益は30億15百万円(前年同四半期比24.0%減)、経常利益は31億6百万円(前年同四半期比21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億63百万円(前年同四半期比22.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。