営業収益
連結
- 2021年11月30日
- 5740億5600万
- 2022年11月30日 -0.96%
- 5685億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)2023/01/13 14:03
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2023/01/13 14:03
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2023/01/13 14:03
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は17,634百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は2,985百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益2,313百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高671百万円)、セグメント利益は5百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/01/13 14:03
第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用しております。この結果、前第3四半期連結累計期間と収益の会計処理方法が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、営業収益及び売上高については、増減額及び前年同四半期比(%)を記載しておりません。また、営業利益等については、影響が軽微なことから前年同四半期の金額を記載しております。
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策を取りつつ社会経済活動の正常化が進められてきました。一方では、不安定な国際情勢を背景とした資源価格の上昇によるコストプッシュ型インフレの進行、欧米の景気後退リスク、急激な円安の進行等により、先行き不透明な状況が継続しております。