四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は5,823百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は940百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益722百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高217百万円)、セグメント利益は3百万円減少しております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「小売事業」の売上高は5,823百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は940百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益722百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高217百万円)、セグメント利益は3百万円減少しております。