有価証券報告書-第68期(2022/03/01-2023/02/28)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「小売事業」の売上高は23,378百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は4,087百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益3,177百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高909百万円)、セグメント利益は6百万円減少しております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「小売事業」の売上高は23,378百万円減少(全額、顧客との契約から生じる収益)、営業収入は4,087百万円増加(うち、顧客との契約から生じる収益3,177百万円、セグメント間の内部営業収益又は振替高909百万円)、セグメント利益は6百万円減少しております。