純資産
連結
- 2013年2月28日
- 442億8300万
- 2014年2月28日 +6.16%
- 470億1200万
- 2015年2月28日 +8.57%
- 510億4300万
個別
- 2013年2月28日
- 393億7200万
- 2014年2月28日 +5.56%
- 415億6100万
- 2015年2月28日 +7.38%
- 446億3000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が905百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額(退職給付に係る累計調整額)が550百万円増加しております。2015/05/25 11:27
なお、1株当たり純資産が8円50銭増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/05/25 11:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/25 11:27
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2015/05/25 11:27
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ120億47百万円(14.3%増)増加し、962億46百万円となりました。当連結会計年度の期末日が金融機関休業日により、末日期限決済分が翌営業日に決済されております。主に売掛金の未入金による受取手形及び売掛金の増加及び買掛金、未払債務の未決済分による現金及び預金の増加であります。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2015/05/25 11:27 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は(株)ワンダーコーポレーションであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2015/05/25 11:27
(株)ワンダーコーポレーション 固定負債合計 4,994百万円 4,960百万円 純資産合計 10,237百万円 10,333百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/25 11:27
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 725円80銭 788円05銭 1株当たり当期純利益金額 55円37銭 59円91銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。