純資産
連結
- 2012年2月29日
- 385億250万
- 2013年2月28日 +3.15%
- 397億1618万
- 2014年2月28日 +4.39%
- 414億6018万
個別
- 2012年2月29日
- 385億250万
- 2013年2月28日 +2.56%
- 394億8738万
- 2014年2月28日 +4.38%
- 412億1664万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/26 11:29
決算日現在の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比し、48億84百万円増加し、250億73百万円になりました。これは合併による固定負債14億53百万円の引受けや、店舗数増加などに伴う買掛金19億3百万円の増加、未払法人税等が7億95百万円増加したことなどによるものであります。2014/05/26 11:29
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比し、17億44百万円増加し、414億60百万円になりました。これは剰余金の配当による減少6億25百万円に対し、合併による資本金の増加1億円及び資本剰余金の増加4億89百万円、当期純利益の計上15億76百万円、為替換算調整勘定の増加1億22百万円などによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/05/26 11:29 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日現在の市場価格等に基づく時価法2014/05/26 11:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 11:29
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度末(平成25年2月28日) 当事業年度末(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額 (千円) 39,487,386 41,216,647 純資産の部の合計額から控除する額 (千円) 20,136 29,080 (うち新株予約権(千円)) (20,136) (29,080)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 11:29
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年2月28日) 当連結会計年度末(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額 (千円) 39,716,186 41,460,187 純資産の部の合計額から控除する額 (千円) 248,936 401,056 (うち新株予約権(千円)) (20,136) (29,080)