当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 15億7086万
- 2014年2月28日 +0.38%
- 15億7678万
個別
- 2013年2月28日
- 15億7086万
- 2014年2月28日 +16.35%
- 18億2769万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/26 11:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 17.08 5.18 13.56 52.94 - #2 事業等のリスク
- 当連結会計年度末では合計38億27百万円(総資産に対する構成比5.8%)の繰延税金資産を計上しております。2014/05/26 11:29
当社グループは、毎期、繰延税金資産の回収可能性の見直しを行っております。その見直しの結果、将来の税金負担額を軽減する効果を有していると見込まれなくなった場合には、繰延税金資産を適時に取り崩すことになり、当期純利益及び自己資本が減少する可能性があります。
(8) 災害等に関するリスク - #3 業績等の概要
- このような中、当社グループは、お客さまの豊かな食生活の実現に貢献し、常に成長し続ける企業を目指し、平成25年3月1日付けでイオンキミサワ株式会社との経営統合を行いました。また、平成25年度のスローガンとして「『融和』そして『変革』 創り上げよう!新生マックスバリュ東海 お客さまと従業員に愛される店づくり」を掲げ、経営統合の早期軌道化による相乗効果を創出すべく経営基盤の強化とその拡大に取り組んでまいりました。店舗につきましては、平成25年3月にイオンキミサワ株式会社との経営統合により23店舗、4月及び6月にはイオンエブリ株式会社からの店舗譲受けによる6店舗、その他新設2店舗を開設する一方、既存店の活性化に向けて3店舗をザ・ビッグへ業態転換するとともに、26店舗において売場手直し等の改装を行い、経営基盤の強化に努めてまいりました。また、中国における事業展開につきましては、連結子会社であるイオンマックスバリュ(広州)商業有限公司(12月末日決算)の設立及び1号店の開設から1年が経過し、現在、多店舗化に向けたビジネスモデルの構築に取り組んでおります。2014/05/26 11:29
これらの結果、当連結会計年度の業績は、イオンマックスバリュ(広州)商業有限公司が実質的に加わったことにより、営業収益2,018億49百万円(対前期比20.3%増)、売上高1,981億99百万円(同20.1%増)、営業利益32億12百万円(同9.0%減)、経常利益32億50百万円(同10.6%減)、当期純利益は15億76百万円(同0.4%増)となりました。また、個別業績は、営業収益2,009億11百万円(対前期比19.8%増)、売上高1,972億80百万円(同19.6%増)、営業利益36億29百万円(同2.8%増)、経常利益36億68百万円(同0.9%増)、当期純利益18億27百万円(同16.3%増)となりました。
当社グループは報告セグメント(スーパーマーケット事業及びその付随業務)が単一であるため、セグメント情報の記載は省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/05/26 11:29
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比し、17億44百万円増加し、414億60百万円になりました。これは剰余金の配当による減少6億25百万円に対し、合併による資本金の増加1億円及び資本剰余金の増加4億89百万円、当期純利益の計上15億76百万円、為替換算調整勘定の増加1億22百万円などによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 11:29
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額 (千円) 1,570,863 1,827,696 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額 (千円) 1,570,863 1,827,696 普通株式の期中平均株式数 (千株) 17,368 17,765 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額 (千円) - - 普通株式増加数 (千株) 25 29 (うち新株予約権(千円)) (25) (29) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ───── ───── - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/26 11:29
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額 (千円) 1,570,863 1,576,780 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額 (千円) 1,570,863 1,576,780 普通株式の期中平均株式数 (千株) 17,368 17,765 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額 (千円) - - 普通株式増加数 (千株) 25 29 (うち新株予約権(千株)) (25) (29) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ───── ─────