固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 435億5586万
- 2014年2月28日 +11.14%
- 484億866万
個別
- 2013年2月28日
- 444億7106万
- 2014年2月28日 +9.65%
- 487億6063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/05/26 11:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/05/26 11:29
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/05/26 11:29
有形固定資産
主として営業用店舗設備であります。 - #4 事業等のリスク
- (6) 減損会計の適用におけるリスク2014/05/26 11:29
当社グループは、店舗に係る有形固定資産及びのれんなどの固定資産を保有しています。当社グループは、店舗の収益性の低下により各店舗の簿価が回収できない場合、もしくは会計基準の変更がある場合、当該店舗について減損処理を行うことがあります。当社グループの店舗に係る減損損失額は、平成25年2月期は14億1百万円、平成26年2月期は6億37百万円をそれぞれ計上しており、今後も減損損失を計上する可能性があります。
また、当社グループは、のれん等の経済価値が下落した場合、当該のれん等について減損処理を行うことがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物
(営業店舗) 20年
(建物附属設備) 2年~20年
構築物 2年~20年
車両運搬具 2年~4年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法2014/05/26 11:29 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/05/26 11:29前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物及び構築物 -千円 116,969千円 土地 - 5,039 計 - 122,008 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/05/26 11:29
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 工具、器具及び備品 7,859 47,838 無形固定資産その他 - 18,846 長期前払費用 - 1,858 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/26 11:29
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである店舗の資産グループ、閉店の意思決定をした店舗等の資産グループ及び市況の変化に伴い市場価格の著しく下落した遊休資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/05/26 11:29
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については不動産鑑定評価額により評価しておりますが、重要性が乏しい土地については固定資産税評価額を基に算定した金額により、その他の固定資産については取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを7.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/05/26 11:29
流動資産 9,248千円 固定資産 277,239 のれん 128,269 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/26 11:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 金銭債権評定損 139,442 137,797 固定資産評価損 587,814 596,535 資産調整勘定 29,367 21,922
- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/05/26 11:29
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 合併による増加額 - 77,939 有形固定資産の取得に伴う増加額 72,805 23,565 時の経過による調整額 22,034 24,850 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/05/26 11:29
(注)前連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であったため前連結会計年度期首残高は当社の前事業年度期首の金額によっております。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 合併による増加額 - 77,939 有形固定資産の取得に伴う増加額 72,805 23,565 時の経過による調整額 22,034 24,850 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/05/26 11:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法 - #15 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に合併したイオンキミサワ株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。また、合併により増加した資本金及び資本準備金は、それぞれ100,000千円及び489,014千円であります。2014/05/26 11:29
流動資産 2,078,541千円 固定資産 4,338,542 資産合計 6,417,084