- 8198
- 2026/09/11
- 時価
- 1053億円
- PER 予
- 11.3倍
- 2010年以降
- 8.69-26.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.38-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 9.68%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年2月28日
- 4000万
- 2020年2月29日 +50%
- 6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において、当社グループは、新店に14億79百万円、既存店舗等に21億27百万円の投資を行いました。これらを含めた当社グループの設備投資等の総額は36億6百万円(未払金調整前)であります2020/10/09 16:02
当社は、フリー・キャッシュ・フローを営業活動により獲得したキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計として定義しており重要な資金の調達源として位置づけております。当連結会計年度にて獲得したフリー・キャッシュ・フローは71億1百万円であり、財務活動により支出した14億91百万円、及び合併に伴う現金及び現金同等物の増加額84億53百万円を含めて、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比し140億56百万円増加し、株主還元後のフリー・キャッシュ・フローの累計は310億52百万円になりました。小売業である当社グループは、日々の売上金の入金があり、運転資金とフリー・キャッシュ・フローの区分けが必要な財政状況下には無く、十分な水準の手元流動性を確保しております。一方で、今後の事業展開に伴う新たなる資金需要に対しての機動的対応策として金融機関からの借入も選択の範囲においております。当社グループと各取引金融機関は現在良好な関係にあり、また、下記キャッシュ・フロー指標のトレンドの数値は、主としてリース会計上のリース債務及びその利息により構成されており、新たなる借入負担に対する余力を備えております。