営業収益
連結
- 2022年2月28日
- 3549億700万
- 2023年2月28日 -1.07%
- 3511億700万
個別
- 2022年2月28日
- 3503億9000万
- 2023年2月28日 -1.21%
- 3461億3700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/05/25 12:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 85,747 173,590 260,275 351,107 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,226 4,543 6,164 9,435 - #2 事業の内容
- イ.2023年2月期における当社とイオングループに係る主な取引は、以下のとおりであります。2023/05/25 12:45
会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
(注)1.ロイヤルティについては当社の営業収益及び営業利益に対し、第三者評価により算定された一定会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
の料率を乗じて決定しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2023/05/25 12:45
この結果、当事業年度の売上高は8,730百万円の減少、その他の営業収入は1,277百万円の増加となり、営業収益は7,453百万円減少となりましたが、売上原価が6,308百万円、販売費及び一般管理費が1,144百万円それぞれ減少しているため、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/25 12:45
(2)地域別に分解した情報部 門 売上高 その他の収益(注)3 5,034 外部顧客からの営業収益 351,107
地域別の収益は、スーパーマーケット事業に関する直営売上高が全体の90%以上を占めることから、直営売上高 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、営業収益3,511億7百万円、売上高3,435億57百万円、営業利益103億2百万円(前期比8.8%減)、経常利益102億85百万円(同8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益61億69百万円(同18.8%減)となりました。2023/05/25 12:45
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、当連結会計年度の売上高は87億30百万円の減少、その他の営業収入は12億77百万円の増加となり、営業収益は74億53百万円減少しておりますが、適用前と同じ基準の場合、営業収益は前期比1.0%増となります。また、売上原価が63億8百万円、販売費及び一般管理費が11億44百万円それぞれ減少しているため、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
また、親会社株主に帰属する当期純利益が、前期比18.8%の減少となりました要因は、前連結会計年度に、清算手続き中であった在外連結子会社に対する出資金評価損に対して税効果を認識しておりましたが、当連結会計年度に清算が結了したことにより、企業会計と税務会計の一時差異が解消するとともに、税効果会計適用後の法人税等の負担率が前連結会計年度の同負担率を上回り、法人税等合計が6億45百万円増加したことなどであります。 - #6 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/05/25 12:45
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。