営業収益
連結
- 2024年2月29日
- 3667億4200万
- 2025年2月28日 +2.91%
- 3774億1800万
個別
- 2024年2月29日
- 3618億8000万
- 2025年2月28日 +2.93%
- 3725億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/05/23 14:06
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益(百万円) 188,076 377,418 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 6,111 13,268 - #2 事業の内容
- イ.2025年2月期における当社とイオングループに係る主な取引は、以下のとおりであります。2025/05/23 14:06
会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円) 会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
(注)1.ロイヤルティについては当社の営業収益及び営業利益に対し、第三者評価により算定された一定会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
の料率を乗じて決定しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/23 14:06
(2)地域別に分解した情報前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) その他の収益(注)3 5,041 5,064 外部顧客からの営業収益 366,742 377,418
地域別の収益は、スーパーマーケット事業に関する直営売上高が全体の90%以上を占めることから、直営売上高 - #4 役員報酬(連結)
- 金銭報酬のうち、基本報酬は各取締役の職責や役位に応じて支給しております。2025/05/23 14:06
金銭報酬のうち、業績報酬は各取締役の経営への貢献度を定量評価と定性評価の双方を総合的に考慮し支給しております。定量評価の基準としては、連結営業収益及び連結経常利益にて評価しております。当該指標を評価の基準としている理由といたしましては、これらを当期の経営計画において達成すべき重要目標として設定していることによるものです。一方、定性評価の基準としては、期首に各取締役が設定した重点施策に対し、その達成状況を総合的に評価しております。これらの金銭報酬の具体的な額につきましては、株主総会にて決議された金額の範囲内で取締役会の決議により代表取締役社長に一任することができることとしており、当事業年度におきましては、2025年5月15日開催の取締役会にて代表取締役社長 作道 政昭への一任を決議しております。
非金銭報酬のうち、株式報酬型ストックオプションは、社外取締役を除く取締役に対し、各事業年度において支給する株式数を職責及び役位に応じて設定し、取締役会において連結営業収益及び連結経常利益による定量評価と期首に各取締役が設定した重点施策に対する定性評価を総合的に評価した上で、実際に支給する株式数を決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・営業収益2025/05/23 14:06
本年度は、国内事業において、小型店2店舗を含む5店舗の新規出店や店舗の大型改装を含む16店舗の改装を実施するとともに、引き続き消費動向の変化への対応に注力したことや、ノンストア事業の展開を拡大したことによりなどにより客数・客単価が前期を上回って推移し、営業収益は3,774億18百万円(前期比102.9%)となりました。
営業収益を部門別、地域別に分解した情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 純資産 ▲343百万円2025/05/23 14:06
営業収益 3,852百万円
経常利益 ▲222百万円 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/23 14:06
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。