SRS HD(8163)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 85万
- 2020年6月30日 +298.82%
- 339万
- 2020年9月30日 +65.49%
- 561万
- 2020年12月31日 +40.64%
- 789万
- 2021年3月31日 +28.9%
- 1017万
- 2021年6月30日 +23.7%
- 1258万
- 2021年9月30日 +18.12%
- 1486万
- 2021年12月31日 +15.34%
- 1714万
- 2022年3月31日 +13.3%
- 1942万
- 2022年6月30日 +13.08%
- 2196万
- 2022年9月30日 +10.97%
- 2437万
- 2022年12月31日 +9.85%
- 2677万
- 2023年3月31日 +8.97%
- 2917万
- 2023年6月30日 +8.95%
- 3178万
- 2023年9月30日 +8.62%
- 3452万
- 2023年12月31日 +7.82%
- 3722万
- 2024年3月31日 +7.25%
- 3992万
- 2024年6月30日 +10.92%
- 4428万
- 2024年9月30日 +9.62%
- 4854万
- 2024年12月31日 +8.41%
- 5262万
- 2025年3月31日 +7.7%
- 5667万
- 2025年6月30日 +7.22%
- 6076万
- 2025年9月30日 +6.4%
- 6465万
- 2025年12月31日 +0.85%
- 6520万
- 2026年3月31日 +5.2%
- 6859万
個別
- 2020年3月31日
- 51万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 651万
- 2022年3月31日 +92.17%
- 1251万
- 2023年3月31日 +47.96%
- 1851万
- 2024年3月31日 +32.41%
- 2451万
- 2025年3月31日 +33.66%
- 3276万
- 2026年3月31日 +12.27%
- 3678万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 11:10
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 役員報酬 133,140千円 121,860千円 役員株式給付引当金繰入額 8,250 7,077 給料及び手当 466,748 536,524 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員の退任時に当社株式を給付する株式報酬制度に基づき、一定の要件を満たした取締役に対してポイントを付与し、当該ポイントに相当する引当金を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 料飲商品の販売及び役務提供
当社グループは、主に料飲商品の提供及びそれに付随する役務の提供を行っております。
当該履行義務は、顧客に商品及び付随する役務を提供した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
② フランチャイズ加盟店へのフランチャイズ権の供与
当社グループは、フランチャイズ本部として顧客にフランチャイズ権の供与を行っております。
当該履行義務は、フランチャイズ加盟契約の契約期間を履行義務の充足期間として、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり均等に収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を、金利スワップ取引について特例処理の条件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ対象とヘッジ手段は以下のとおりであります。
ヘッジ手段
為替予約取引、金利スワップ取引
ヘッジ対象
為替予約取引については原材料輸入による外貨建買入債務及び外貨建予定取引を、金利スワップ取引については借入金をヘッジ対象としております。
③ ヘッジ方針
「社内管理規程」に基づき、為替変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フローの変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主に15年の定額法により償却しております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
(10) その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
繰延資産の処理方法
社債発行費…社債償還期間にわたり均等償却しております。2026/06/24 11:10 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:10
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員退職慰労引当金 27,753 - - 27,753 役員株式給付引当金 32,760 7,077 3,057 36,780 - #4 役員報酬(連結)
- (注)取締役に対する非金銭報酬は役員株式給付信託に基づく役員株式給付引当金繰入額であります。2026/06/24 11:10
役員株式給付信託制度の概要は、連結財務諸表「注記事項 (追加情報)」に記載しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員の退任時に当社株式を給付する株式報酬制度に基づき、一定の要件を満たした取締役に対してポイントを付与し、当該ポイントに相当する引当金を計上しております。
7 収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 原材料等の販売
当社は、グループ会社への原材料等の販売を行っております。
当該履行義務は、顧客が商品を検収した時に資産の支配が顧客に移転するため、当該時点で収益を認識しております。
② 経営指導及び業務受託
当社は、グループ会社への経営指導及び管理業務の業務受託等の役務を提供しております。
当該履行義務は、役務が提供された時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
8 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を、金利スワップ取引について特例処理の条件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ対象とヘッジ手段は以下のとおりであります。
ヘッジ手段
為替予約取引、金利スワップ取引
ヘッジ対象
為替予約取引については原材料輸入による外貨建買入債務及び外貨建予定取引を、金利スワップ取引については借入金をヘッジ対象としております。
③ ヘッジ方針
「社内管理規程」に基づき、為替変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フローの変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
9 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
繰延資産の処理方法
社債発行費…社債償還期間にわたり均等償却しております。2026/06/24 11:10