営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億5954万
- 2018年12月31日 +86.71%
- 6億7131万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、新規出店による店舗数の増加と「にぎり長次郎」業態の既存店が好調に推移したことにより、増収となりました。2019/02/12 11:48
利益面につきましては、人件費増加による減益影響があったものの、増収による効果と販管費の適切なコントロールにより、営業利益、経常利益とも前年同期を上回りました。
なお、前第3四半期連結累計期間に計上した「すし半」業態の事業譲渡による子会社株式売却益がなくなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は238百万円(対前年同期比27百万円の減少)となりました。