- 8165
- 2026/09/11
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 3.53倍
- 2009年以降
- 赤字-67.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.28倍
- 2009年以降
- 0.21-1.34倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 5.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千趣会(8165)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 38億4900万
- 2009年12月31日 -86.46%
- 5億2100万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 95億8500万
- 2011年12月31日 -95.33%
- 4億4800万
- 2012年12月31日 +421.65%
- 23億3700万
- 2013年12月31日 -6.97%
- 21億7400万
- 2014年12月31日 +25.21%
- 27億2200万
- 2015年12月31日 +24.91%
- 34億
- 2016年12月31日 +12.5%
- 38億2500万
- 2017年12月31日 -48.97%
- 19億5200万
- 2018年12月31日
- -19億5000万
- 2019年12月31日
- 29億1100万
- 2020年12月31日 -16.59%
- 24億2800万
- 2021年12月31日
- -3億1700万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -58億6900万
- 2023年12月31日
- -39億100万
- 2024年12月31日
- -34億5900万
- 2025年12月31日
- -30億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は69億37百万円となり、前連結会計年度末と比較して42億83百万円の増加となりました。2026/03/25 11:30
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、30億75百万円の支出(前期は34億59百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、税金等調整前当期純利益39億99百万円であり、主なマイナス要因は、固定資産除売却損益70億53百万円、仕入債務の減少額8億91百万円であります。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、98億54百万円の収入(前期は2億97百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、有形固定資産の売却による収入95億3百万円であり、主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出2億88百万円、無形固定資産の取得による支出1億85百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/25 11:30
前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において独立掲記しておりました「関係会社株式売却損益」は当連結会計年度において発生しておりませんので「その他」に含めて表示しております。また「投資有価証券売却損益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「関係会社株式売却損益」24百万円、「投資有価証券売却損益」△549百万円、「その他」19百万円(「会計方針の変更」による遡及適用後)を、「その他」△505百万円として組み替えております。