純資産
連結
- 2012年12月31日
- 449億3200万
- 2013年12月31日 +12.08%
- 503億5900万
- 2014年12月31日 +5.56%
- 531億6000万
個別
- 2012年12月31日
- 445億500万
- 2013年12月31日 +10.01%
- 489億5900万
- 2014年12月31日 +4.75%
- 512億8400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.土地再評価法の適用2015/03/30 9:20
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/30 9:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の末日において貸借対照表(連結・単体ベースの両方)に記載される純資産の部の合計金額から新株予約権、少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、平成23年12月期の末日、又は直前の事業年度の末日において貸借対照表の純資産の部の合計金額から新株予約権、少数株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い方の75%以上に維持すること。2015/03/30 9:20
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて61億64百万円減少し、334億70百万円となりました。これは、電子記録債務が59億19百万円、未払消費税等が6億16百万円それぞれ増加した一方で、その他が76億2百万円、短期借入金が36億39百万円、買掛金が10億46百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ53億48百万円増加し、141億53百万円となりました。これは、長期借入金が13億4百万円、社債が7億円それぞれ減少した一方で、新株予約権付社債が70億円増加したことが主な要因であります。2015/03/30 9:20
純資産は、前連結会計年度末に比べ28億1百万円増加し、531億60百万円となりました。これは繰延ヘッジ損益が15億1百万円、利益剰余金が7億33百万円、その他有価証券評価差額金が4億86百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は52.7%となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2015/03/30 9:20
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/30 9:20 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの……連結決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/30 9:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 9:20
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,162円 81銭 1,227円 52銭 1株当たり当期純利益金額 93円 43銭 41円 52銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。