当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9億1400万
- 2015年6月30日
- -12億1900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/08/11 9:05
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面に関しましては、円安による商品原価の増加と売上不振に伴うセール販売比率の上昇及び処分販売等の増加による売上原価率の上昇のため営業損失は11億54百万円(前年同期は18億33百万円の営業利益)となりました。2015/08/11 9:05
経常損失は10億63百万円(前年同期は19億46百万円の経常利益)、また四半期純損失は繰延税金資産の回収可能性を検討し、12億19百万円(前年同期は9億14百万円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の概況 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/11 9:05
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 21円11銭 △26円50銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 914 △1,219 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 914 △1,219 普通株式の期中平均株式数(千株) 43,308 46,012 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 19円96銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 2,509 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -