- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/08/09 9:10- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/08/09 9:10- #3 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の末日において貸借対照表(連結・単体ベースの両方)に記載される純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、平成26年12月期の末日、又は直前の事業年度の末日において貸借対照表の純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い方の75%以上に維持すること。2016/08/09 9:10
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて76億80百万円減少し、976億72百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ52億8百万円減少し、467億39百万円となりました。これは、商品及び製品が6億65百万円増加した一方で、未収入金が26億26百万円、その他が18億54百万円、現金及び預金が11億70百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が8億91百万円、無形固定資産が4億91百万円、投資その他の資産が10億88百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ24億71百万円減少し、509億32百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ30億23百万円減少し、283億86百万円となりました。これは、電子記録債務が4億38百万円増加した一方で、その他が20億11百万円、買掛金が6億66百万円、1年内償還予定の社債が4億50百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ78百万円増加し、203億14百万円となりました。これは、長期借入金が7億58百万円減少した一方で、その他が8億34百万円増加したことが主な要因であります。
2016/08/09 9:10- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、136百万円及び180千株であります。
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