- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2017/08/08 9:16- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/08/08 9:16- #3 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の末日において連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、平成26年12月期の末日、又は直前の事業年度の末日において連結貸借対照表の純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い方の75%以上に維持すること。2017/08/08 9:16
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて90億62百万円減少し、928億97百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ36億48百万円減少し、489億69百万円となりました。これは、未収入金が17億79百万円、商品及び製品が16億40百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、減損損失の計上等により有形固定資産が36億11百万円、無形固定資産が14億11百万円、投資その他の資産が3億91百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ54億14百万円減少し、439億27百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ28億45百万円減少し、264億53百万円となりました。これは、その他が11億70百万円、買掛金が11億30百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億2百万円増加し、202億91百万円となりました。これは、新株予約権付社債が20億円減少した一方で、長期借入金が20億53百万円、その他が1億55百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
2017/08/08 9:16- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末136百万円及び180千株、当第2四半期連結会計期間末134百万円及び177千株であります。
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