純資産
連結
- 2017年12月31日
- 415億4800万
- 2018年9月30日 -11.45%
- 367億9100万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ①当社単体について2018/11/13 9:14
Ⅰ.2019年12月期(当該事業年度を含みます。)以降、各事業年度の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から新株予約権及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、2018年12月期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から新株予約権及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額又は直前の事業年度末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から新株予約権及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い金額の75%以上に維持するものとします。
Ⅱ.2018年12月期(当該事業年度を含みます。)以降、各事業年度の末日における直前の12か月の単体の経常損益が、2期連続して損失とならないようにするものとします。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の末日において連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、平成26年12月期の末日、又は直前の事業年度の末日において連結貸借対照表の純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い方の75%以上に維持すること。2018/11/13 9:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ26億97百万円減少し、273億69百万円となりました。これは、1年内償還予定の新株予約権付社債が50億円増加した一方で、電子記録債務が39億50百万円、その他が34億22百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ63億6百万円減少し、125億19百万円となりました。これは、新株予約権付社債が50億円、長期借入金が10億9百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。2018/11/13 9:14
純資産は、前連結会計年度末に比べ47億57百万円減少し、367億91百万円となりました。これは、利益剰余金が27億38百万円増加した一方で、自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による取得の結果、自己株式が67億84百万円増加したことが主な要因であります。なお、平成30年3月に実施したREVICパートナーズ株式会社が無限責任組合員として運営管理する地域中核企業活性化投資事業有限責任組合に対する第三者割当による優先株式の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ35億円増加いたしましたが、平成30年4月に会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき資本金及び資本準備金の額をそれぞれ35億円減少し、その他資本剰余金に振り替えております。また、会社法第452条の規定に基づき実施いたしました欠損填補により、資本剰余金は70億71百万円減少し利益剰余金が同額増加しております。この結果、自己資本比率は47.9%となりました。
(3) 経営方針・経営戦略等 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する当社株式2018/11/13 9:14
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末134百万円及び177千株、当第3四半期連結会計期間末134百万円及び177千株であります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成30年9月30日現在)2018/11/13 9:14
(注)株式会社千趣会の代表取締役は、11月1日付で梶原健司に変更となっております。存続会社 消滅会社 平成29年12月期(連結) 平成29年12月期(単体) 平成29年12月期(単体) 純資産 41,548百万円 265百万円 45百万円 総資産 90,441百万円 383百万円 70百万円 1株当たり純資産 797.13円 831.10円 227,868.07円 売上高 125,999百万円 566百万円 109百万円
4.合併後の状況