経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -22億5400万
- 2018年9月30日 -87.76%
- -42億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、通信販売事業の売上不振が続き、810億25百万円(前年同期比10.3%減)となりました。2018/11/13 9:14
利益面につきましては、売上高減少に伴う売上総利益の減少及び通信販売事業の事業規模適正化に向け在庫水準の見直しを行い、当期に大幅な在庫縮減施策を実施したことによる商品評価損の増加に伴う売上原価率上昇のため、営業損失は44億76百万円(前年同期は27億77百万円の営業損失)となりました。経常損失は42億32百万円(前年同期は22億54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46億23百万円(前年同期は77億86百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の概況 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成30年9月30日現在)2018/11/13 9:14
(注)株式会社千趣会の代表取締役は、11月1日付で梶原健司に変更となっております。存続会社 消滅会社 営業利益 △4,287百万円 150百万円 43百万円 経常利益 △4,206百万円 150百万円 43百万円 親会社株主に帰属する当期純利益、又は当期純利益 △11,090百万円 98百万円 29百万円
4.合併後の状況