- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/05/14 13:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子育て支援事業、サービス事業、化粧品製造販売事業等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/05/14 13:37 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 515百万円
営業損失 22
5.継続的関与の概要
2019/05/14 13:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(法人事業)
法人向けの商品・サービスを提供する法人事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は11億5百万円(前年同期比3.3%減)となりました。営業利益は72百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
(その他)
2019/05/14 13:37- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、営業損失3億95百万円、経常利益1億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益を69億74百万円計上したものの、前連結会計年度において、営業損失40億63百万円、親会社株主に帰属する当期純損失60億27百万円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(8)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施しております。
また、当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金242億59百万円を保有しております。さらに、取引金融機関との総額100億円のコミットメントライン契約を締結しており、十分な運転資金が確保できている状況であることから、資金繰りの懸念はありません。
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