純資産
連結
- 2019年12月31日
- 424億9000万
- 2020年9月30日 -31.82%
- 289億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ2億92百万円増加し、203億86百万円となりました。これは、その他が23億12百万円減少した一方で、短期借入金が29億46百万円増加したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1億8百万円減少し、109億69百万円となりました。これは、長期借入金が5億59百万円増加した一方で、その他が6億74百万円減少したことが主な要因であります。2020/11/26 10:08
純資産は、前連結会計年度末に比べ135億20百万円減少し、289億70百万円となりました。これは、2020年7月30日開催の取締役会決議に基づき、2020年7月31日付でA種優先株式5株及びB種優先株式9株の取得及び消却を行った結果、資本剰余金が80億5百万円減少したこと、親会社株主に帰属する四半期純損失50億70百万円を計上したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は48.0%となりました。
(3) 経営方針・経営戦略等 - #2 財務制限条項に関する注記
- 務制限条項
前連結会計年度(2019年12月31日)
上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2019年12月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日時点の報告書等における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益が、提出された事業計画の数値を下回らないこと。
(2)各連結会計年度末日において連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を26,650百万円以上に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(2020年9月30日)
上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2019年12月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日(ただし、2020年12月期末日を除く。)時点の報告書等における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益が、提出された事業計画の数値を下回らないこと。
(2)各連結会計年度末日において連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を26,650百万円以上に維持すること。2020/11/26 10:08