- 8165
- 2026/10/13
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 3.4倍
- 2009年以降
- 赤字-67.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.27倍
- 2009年以降
- 0.21-1.34倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 5.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 自社ポイントプログラムに係る収益認識2022/05/16 11:01
顧客への商品販売に伴い付与するポイントについて、従来は、付与したポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を販売促進引当金として計上し、販売促進引当金繰入額を販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、収益の計上を繰り延べる方法に変更しております。
(2) 他社ポイントプログラムに係る収益認識 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ39億26百万円減少し、305億36百万円となりました。これは、商品及び製品が11億94百万円、その他が4億77百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が55億52百万円減少したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が82百万円、投資その他の資産が1億11百万円それぞれ減少した一方で、無形固定資産が3億18百万円増加したことにより前連結会計年度末に比べ1億23百万円増加し、181億36百万円となりました。2022/05/16 11:01
流動負債は、前連結会計年度末に比べ9億64百万円減少し、150億1百万円となりました。これは、契約負債が5億91百万円、買掛金が3億99百万円それぞれ増加した一方で、電子記録債務が15億59百万円、その他が2億72百万円、販売促進引当金が2億20百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ54百万円減少し、32億53百万円となりました。これは、長期借入金が1億5百万円減少したことが主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ27億84百万円減少し、304億18百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失27億28百万円を計上したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は62.5%となりました。