純資産
連結
- 2021年12月31日
- 332億200万
- 2022年6月30日 -10.19%
- 298億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ30億86百万円減少し、128億80百万円となりました。これは、その他が18億63百万円、電子記録債務が12億53百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ8億47百万円増加し、41億55百万円となりました。これは、長期借入金が5億90百万円、その他が2億58百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。2022/08/12 11:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ33億83百万円減少し、298億18百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失36億56百万円を計上したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は63.6%となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益を損失としないこと。2022/08/12 11:00
(2)2021年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、24,133百万円以上に維持すること。
(3)2022年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2021年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。