無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 14億6500万
- 2023年12月31日 -22.05%
- 11億4200万
個別
- 2022年12月31日
- 14億4500万
- 2023年12月31日 -21.94%
- 11億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2024/05/07 11:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額215百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子育て支援事業であります。なお、2022年4月1日付で当社の連結子会社であった株式会社ユイット・ラボラトリーズの全株式を譲渡したことに伴い、化粧品製造販売事業を連結の範囲から除外しております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
(2)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額164百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/05/07 11:00 - #3 事業等のリスク
- (13) 固定資産の減損に関するリスク2024/05/07 11:00
当社グループでは、事業の用に供する様々な有形固定資産や無形固定資産を有しておりますが、事業収益の急激な悪化や買収事業の推移が当初計画を下回ることなどにより、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、「固定資産の減損に係る会計基準」の適用による減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(14) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法2024/05/07 11:00
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/05/07 11:00
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱千趣会大阪市北区他 通信販売事業 機械及び装置、無形固定資産他 3,031 上海千趣商貿有限公司他中国他 通信販売事業 工具、器具及び備品リース資産他 22
上記の資産グループの事業用資産については、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ71億13百万円減少し、318億9百万円となりました。2024/05/07 11:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べ56億86百万円減少し、189億円となりました。これは、現金及び預金が28億6百万円、未収入金が14億63百万円、商品及び製品が8億44百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、投資その他の資産が9億87百万円、無形固定資産が3億23百万円、有形固定資産が1億15百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ14億26百万円減少し、129億8百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ18億19百万円減少し、112億82百万円となりました。これは、電子記録債務が9億18百万円、未払金が5億23百万円、買掛金が4億76百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億54百万円減少し、32億48百万円となりました。これは、長期借入金が6億10百万円減少したことが主な要因であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……時価法2024/05/07 11:00