純資産
連結
- 2021年12月31日
- 332億200万
- 2022年12月31日 -33.68%
- 220億1900万
- 2023年12月31日 -21.53%
- 172億7900万
個別
- 2021年12月31日
- 322億6400万
- 2022年12月31日 -34.58%
- 211億700万
- 2023年12月31日 -22.18%
- 164億2600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.土地再評価法の適用2024/05/07 11:00
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/05/07 11:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)販売促進費の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ18億19百万円減少し、112億82百万円となりました。これは、電子記録債務が9億18百万円、未払金が5億23百万円、買掛金が4億76百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億54百万円減少し、32億48百万円となりました。これは、長期借入金が6億10百万円減少したことが主な要因であります。2024/05/07 11:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ47億40百万円減少し、172億79百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失47億82百万円を計上したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は54.3%となりました。
③ 資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 務制限条項
前連結会計年度(2022年12月31日)
上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2023年12月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益を損失としないこと。
(2)2023年12月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2022年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
当連結会計年度(2023年12月31日)
上記のコミットメントライン契約に付されていた財務制限条項については、総コミット金額の減額及び財務制限条項の内容等の見直しを行った結果、取引金融機関と2023年8月9日付で合意し、撤廃しております。2024/05/07 11:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2024/05/07 11:00
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.財務制限条項の設定2024/05/07 11:00
2024年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の50%に相当する金額以上に維持すること。
4.借入利率 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/07 11:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 469円79銭 369円15銭 1株当たり当期純損失(△) △234円24銭 △102円19銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。