流動資産
連結
- 2024年12月31日
- 138億2900万
- 2025年12月31日 +26.96%
- 175億5700万
個別
- 2024年12月31日
- 128億2600万
- 2025年12月31日 +27.23%
- 163億1800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/03/25 11:30
流動資産 647百万円 固定資産 31百万円 資産合計 678百万円 流動負債 372百万円 負債合計 372百万円 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (販売促進費に関する会計方針の変更)2026/03/25 11:30
通信販売事業を行っている当社は、販売促進費のうち、翌期以降の売上高に対応するカタログ関係費用を前払費用として流動資産の「その他」に含めて計上しておりましたが、当事業年度の期首より、カタログ配付時に費用処理する方法に変更しております。
これは、カタログ起点のシーズンMDを行ってきたことからトレンドへの対応に経営課題があったところ、カタログ(シーズン)サイクルにとらわれない新商品の投入を行っていく方針を再生計画(2025年~2027年)において掲げており、当該変更が経営成績をより適切に表すと判断したことによります。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (販売促進費に関する会計方針の変更)2026/03/25 11:30
通信販売事業を行っている当社グループは、販売促進費のうち、翌期以降の売上高に対応するカタログ関係費用を前払費用として流動資産の「その他」に含めて計上しておりましたが、当連結会計年度の期首より、カタログ配付時に費用処理する方法に変更しております。
これは、カタログ起点のシーズンMDを行ってきたことからトレンドへの対応に経営課題があったところ、カタログ(シーズン)サイクルにとらわれない新商品の投入を行っていく方針を再生計画(2025年~2027年)において掲げており、当該変更が経営成績をより適切に表すと判断したことによります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ベルメゾンロジスコを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりであります。2026/03/25 11:30
流動資産 647百万円 固定資産 31 流動負債 △372 支配獲得時までの持分法評価額 △102 配当金の支払 △71 追加取得した株式の取得価額 133 現金及び現金同等物 △382 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 249 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社ウェルサーブが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出は次のとおりであります。2026/03/25 11:30
流動資産 62百万円 固定資産 0 流動負債 △58 固定負債 △36 非支配株主持分 15 債権放棄損 16 株式の売却益 0 株式売却価額 0 子会社に対する貸付金回収額 4 連結子会社の現金及び現金同等物 △29 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △25 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6億64百万円増加し、261億49百万円となりました。2026/03/25 11:30
流動資産は、前連結会計年度末に比べ37億27百万円増加し、175億57百万円となりました。これは、現金及び預金が42億83百万円増加したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が20億15百万円、投資その他の資産が6億94百万円、無形固定資産が3億53百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ30億63百万円減少し、85億91百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ12億97百万円減少し、88億5百万円となりました。これは、電子記録債務が9億69百万円、短期借入金が4億20百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ19億27百万円減少し、3億6百万円となりました。これは、長期借入金が19億63百万円減少したことが主な要因であります。