四半期報告書-第74期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成30年3月29日開催の定時株主総会において、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を14,809百万円減少しその他資本剰余金に振り替えたのち、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を7,071百万円減少し繰越利益剰余金に振り替え、欠損を補填することを決議いたしました。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が7,071百万円減少しております。
また同株主総会において、第三者割当による優先株式(A種優先株式及びB種優先株式)の発行を行うことを決議し、平成30年3月30日を払込期日としてA種優先株式5株、B種優先株式9株の発行を行いました。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において資本金が3,500百万円、資本準備金が3,500百万円それぞれ増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が25,804百万円、資本剰余金が20,288百万円となっております。
当社は、平成30年3月29日開催の定時株主総会において、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を14,809百万円減少しその他資本剰余金に振り替えたのち、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を7,071百万円減少し繰越利益剰余金に振り替え、欠損を補填することを決議いたしました。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が7,071百万円減少しております。
また同株主総会において、第三者割当による優先株式(A種優先株式及びB種優先株式)の発行を行うことを決議し、平成30年3月30日を払込期日としてA種優先株式5株、B種優先株式9株の発行を行いました。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において資本金が3,500百万円、資本準備金が3,500百万円それぞれ増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が25,804百万円、資本剰余金が20,288百万円となっております。