有価証券報告書-第75期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(3)持分法適用手続に関する特記事項
持分法適用会社のうち、決算日と連結決算日との差異が6ヶ月を超える会社については、連結決算日直近となる当該会社の第2四半期の末日現在の財務諸表を使用しております。
なお、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
従来、持分法適用会社のうち決算日が3月31日であったワタベウェディング株式会社については、連結決算日直前となる当該会社の第2四半期の末日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当該会社の第1四半期連結会計期間より、決算日を12月31日に変更しております。この決算日変更に伴い、当連結会計年度において、2018年10月1日から2019年12月31日までの15カ月間について持分法を適用しております。
これにより、持分法による投資利益が224百万円増加しております。
持分法適用会社のうち、決算日と連結決算日との差異が6ヶ月を超える会社については、連結決算日直近となる当該会社の第2四半期の末日現在の財務諸表を使用しております。
なお、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
従来、持分法適用会社のうち決算日が3月31日であったワタベウェディング株式会社については、連結決算日直前となる当該会社の第2四半期の末日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当該会社の第1四半期連結会計期間より、決算日を12月31日に変更しております。この決算日変更に伴い、当連結会計年度において、2018年10月1日から2019年12月31日までの15カ月間について持分法を適用しております。
これにより、持分法による投資利益が224百万円増加しております。