当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- 11億2258万
- 2014年2月28日 -58.29%
- 4億6824万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/05/15 13:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 14.96 △8.23 10.24 2.25 - #2 業績等の概要
- 店舗面では、関西地区の旗艦路面店として出店した京都四条店(環境省より「省エネ・照明デザインアワード」優秀事例賞受賞、京都市より「優良意匠屋外広告物」指定)を含めタカキューを6店舗、セマンティック・デザイン、シャツ・コードを各5店舗、エム・エフ・エディトリアル、アラウンド・ザ・シューズを各1店舗で合計18店舗出店いたしました。一方、低効率などの理由により11店舗退店し、当事業年度末では前年同期比7店舗増の277店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等167店舗、セマンティック・デザイン、ムービン等57店舗、エム・エフ・エディトリアル30店舗、シャツ・コード15店舗、アラウンド・ザ・シューズ4店舗、ウィルクス・バシュフォード4店舗)となりました。2014/05/15 13:43
以上の結果、当事業年度の売上高は258億8千3百万円(前期比3.4%増)となりましたが、利益面では円安の進行による仕入原価上昇及び値下高の増加で商品粗利益率が悪化、更に店舗改装費用、人件費の増加により営業利益は8億1千6百万円(同43.9%減)、経常利益は10億7千1百万円(同39.1%減)、また当期純利益は減損損失が増加し、4億6千8百万円(同58.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/15 13:43
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益(千円) 1,122,589 468,247 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,122,589 468,247 期中平均株式数(株) 24,372,754 24,369,176