- 8166
- 2026/09/11
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 赤字-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- 四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務が四半期会計期間末日残高に含まれております。2014/09/29 14:01
前事業年度(平成26年2月28日) 当第2四半期会計期間(平成26年8月31日) 支払手形及び買掛金 -千円 31,510千円 電子記録債務 - 913,488 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、前事業年度末に対して10億1千3百万円減少し、125億3千8百万円となりました。主な要因は、流動資産で売掛金が1億2千3百万円増加し、現金及び預金が1億7千1百万円、商品が8億9百万円、固定資産で投資その他の資産の敷金及び差入保証金が1億6千7百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2014/09/29 14:01
負債の部は、前事業年度末に対して8億円減少し、52億2千1百万円となりました。主な要因は、流動負債で支払手形及び買掛金・電子記録債務が3億8千万円、未払法人税等が2億5千2百万円およびその他の未払金が2億8千8百万円それぞれ減少し、その他の未払消費税が1億7千8百万円増加したこと等によるものであります。
純資産の部は、前事業年度末に対して2億1千3百万円減少し、73億1千7百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が1億9千9百万円減少したこと等によるものであります。