営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 2億3339万
- 2014年8月31日
- -7611万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態の「タカキュー」を4店舗、ヤングカジュアル業態の「セマンティック・デザイン」を2店舗、「エムエフエディトリアル」を1店舗、計7店舗出店し、一方契約満了で2店舗、不採算店舗を4店舗退店いたしました。当第2四半期会計期間末で店舗数は前年同期比1店舗増の278店舗となりました。2014/09/29 14:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は123億6千1百万円(前年同期比1.1%増)となりましたが、円安による仕入原価上昇及び値下高の増加等により営業損益は7千6百万円の損失(前年同期は2億3千3百万円の営業利益)、経常利益は3千7百万円(前年同期比90.0%減)、また減損損失が増加し、四半期純損失は7千7百万円(前年同期は1億6千4百万円の純利益)となりました。
(2)財政状態の分析