商品
個別
- 2014年2月28日
- 32億4669万
- 2014年11月30日 +32.11%
- 42億8920万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)2014/12/26 13:44
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については、商品単価が低く売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/12/26 13:44
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年12月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面において第1四半期は、消費税増税前の購買意欲の高まりで、ビジネス関連アイテムを中心に活発な動きを見せ、直後の反動減も想定を下回り好調に推移しましたが、第2四半期には、前年より遅い梅雨明け、局地的な大雨、大型台風の上陸など天候不順の影響を受けました。第3四半期に入ると、10月に二度の台風上陸がありましたが、ジャケット、ブルゾン、シャツなどカジュアルアイテムを中心にほぼ前年並みに推移しました。2014/12/26 13:44
商品面では、上質な“大人カジュアルの充実”の柱として、“ウィルクス・バシュフォード”および“レノマ(renoma)”などブランドの強化を図ったほか、引続き上質な素材による商品の開発、またタカキューのレディース業態では30~40代の働く女性向けに“レノマ・ファム(renoma FEMME)”の取扱いを9月に開始しました。さらにヤングカジュアル業態においては、購買層の拡大を目指して、通勤用としても着られるスーツ、シャツ等の商品を展開しました。
その結果、当第3四半期累計期間で既存店での売上高は前年同期比0.3%の微増となりました。